インド人の少年アビギャ・アナンドのコロナの予言が12月も的中!?

インド人 予言 コロナ 12月

インド人の少年のコロナウイルスの予言が2020年12月20日的中したと話題になっています。

というのも、過去に、2020年12月20日から新たな局面の危機が世界的に始まると予言されていました。

なんと、イギリスで新型コロナの変異種が見つかって、2020年12月20日から再び生活必需品を扱う店以外は閉店というレベルの制限が導入されました。

驚くべきことに、インドの占星術師の少年、アビギャ・アナンド君は、日にちまでピタリと言い当てたとも言える内容です。ちょっとゾッとする予言ですよね。

こちらでは、そもそもインドの少年「アビギャ・アナンド」のコロナの予言はどういうものなのか?どんな少年なのかまとめていきます!

インド人の少年「アビギャ・アナンド」のコロナの予言とは?

インド人の少年「アビギャ・アナンド」くんのコロナの予言が世界的に話題になったきっかけは、1本のYou Tubeの動画です。

この動画が投稿されたのは、2019年8月22日です。

この動画で予言されているのは、大きく分けて次の3つとされています。

インド人の少年アビギャ・アナンドのコロナの予言

①2019年11月に世界を脅かす災難が発生する

②3月29日から4月2日かけて状況が悪化していき5月29日に収束する

③2020年12月の12月により深刻な危機が発生する

2019年の時点では、コロナウイルスによるパンデミックとは名言してはいませんが、

動画のタイトルが、「SEVERE DANGER TO THE WORLD FROM NOV 2019 TO APRIL」翻訳すると「2019年11月から4月までの世界への深刻な危険」あるように、世界が同時に危機におちいると予言されています。

結果的には、コロナウイルスのパンデミックということで予言が的中したと言えそうです。

そして、時期に関して検証してみます。

インド人の少年の予言を検証すると・・・

まず、①2019年11月に世界を脅かす災難が発生するとあります。

実際に確認されたが、2019年12月中国当局が武漢で肺炎になる人を調べたて新型コロナウイルスが発見されたのが最初とされています。
発見されたのが、2019年12月ですので、2019年11月発生していたと考えても違和感はなさそうです。

次に、「②3月29日から4月2日かけて状況が悪化していき5月29日に収束する」ということに関して見てみると、ちょうど緊急事態宣言の時期と一致します。

世界的なパンデミックですので、日本の緊急事態宣言だけを例にするのは違和感はありますが、日本においては、緊急事態宣言が発表されたのは、2020年4月7日の東京、神奈川、埼玉、千葉、大阪、兵庫、福岡の7都府県に発令したもの。

そして緊急事態宣言を全て解除したのは、5月25日

数字のずれはあるものの、時期としてはほぼ一致していますよね。

インド人の少年「アビギャ・アナンド」のコロナの予言は2020年12月も的中!?

緊急事態宣言の解除後は、コロナと戦いながらではありますが、GoTOキャンペーンが始まったりとじょじょに日常が戻ってきていますよね。

そして、冬が近づくにつれて、第三波が来て感染者は増えてきています。

その流れは、予言と言わずとも過去のスペイン風邪の状況を見ると予想の範疇だったとも言えそうです。

インド人の少年アビギャ・アナンドくんの予言が凄いのは、単純な第3波の予言というだけではなくて、さらに深刻な危機が発生するとされている点。

「人類は、ワクチンを開発するが、新たなウイルスがやってくる。」と予言しています。

そのウイルスは、スーパーバグと呼ばれる、ワクチンをはじめあらゆる抗体が効かないウイルスが発生するとされています。

スーパーバグの発生の日時は、2020年12月20日

その日から2021年3月31日までより大きな被害をもたらすとの予言があります。

2020年12月20日にイギリスで変異種が見つかったと報道が・・・

インド 少年 予言 12月20日
出典:LINEニュース

2020年12月20日の報道の内容の主旨をまとめると次のとおり。

2020年12月20日の報道内容

・新型コロナウイルスの変異種が急速に拡大している

・変異種の感染力は最大70%高い

・生活必需品を扱うお店以外は閉店する

・ロンドンや英南東部に外出制限

ここで、もう一度、インド人の少年アビギャ・アナンドくんの予言を見てみましょう。

「2020年12月20日から2021年3月31日まで、より大きな被害をもたらす。」

「2020年12月20日にどんな治療薬もワクチンも効かないスーパーバグが発生する」

これって予言の的中ですよね・・・!?

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インド人の少年預言者アビギャ・アナンドの新予言2021年11月にコロナ収束がはじまる?!

2021年1月23日に発表したアビギャ・アナンドくんの動画では、「コロナの収束」について触れています。

そのアビギャ・アナンドくんの予言内容は、2021年11月以降は状況が安定し、2022年にかけて多くの人が自由を取り戻して生活できるという予言をしています。

ちなみに、この予言の根拠とされているのは、占星術によるもので、木星が山羊座から離れ、水瓶座に入るのが、2021年11月ということで、この頃から落ち着くとされています。

アビギャ・アナンドの最新予言2022年4月に再び悪化?

2021年に収束の流れに向かうとのことでしたが、2022年4月にとても悪いことが起こると予言しています。

占星術によると、今度は、土星と火星の関係が良くないようです。

この2022年4月はパンデミックだけではなく、地震なども含めて天災の可能性もあるようです。

さらには、火星は「凶星」であり「戦い/争い」を象徴する星であることから戦争の可能性も意味するのではないかとも言われています。

インド人の少年預言者アビギャ・アナンドの提唱する危機対策とは?

治療薬もワクチンも効かないウイルスがパンデミックをおこすという怖い予言をしていますが、その危機に対しての対策はないのか気になります。

アビギャ・アナンドくんの提唱する対策は、一つしかないようです。

それは、運動や睡眠をしっかりとして、個人の免疫力を高めることしかないとのこと。

免疫力を高める為に、ウコンをとって胃腸の働きを改善して有機野菜を食べてしっかりと栄養を体に取り込むことが大事とされています。

拍子抜けするぐらい当たり前の対策ですが最終的には、体力に言及されるというのも妙に頷けます。

「アビギャ・アナンド」のプロフィール

  • 名前:アビギャ・アナンド(abhigya anand)
  • 生年月日:2006年
  • 年齢:14歳(2020年現在)
  • 国籍:インド人
  • 職業:占星術師
  • 公式youtube:Conscience

アビギャ・アナンドくんは、幼少の頃から神童と呼ばれているほど優秀な子供だったようです。

占いをはじめたのは10歳の時。パソコンの占星術シュミレーターを駆使して占いをはじめています。

そして、若干14歳にして世界的に有名な占星術師になっているというまさに天才ですね。

アビギャ・アナンド生年月日は?

アビギャ・アナンド君は占星術をしているだけあって占いをしている方などからすると、アビギャ・アナンド君の生年月日も気になるようです。

ですが、アビギャ・アナンド君の生年月日は、生まれた年までの公表であり、具体的な月や日までは確認できません。

アビギャ・アナンドの生年月日

2006年 のみの公表

まとめ

インド人の少年「アビギャ・アナンド」くんの予言についてまとめました。

12月20日の的中はかなりゾッとするものがありますね。

できることが、食事と睡眠と運動という、健康に気をつけるということしかないと言われると、安心する一面もあります。

感染に気をつけて、基本的なことを忠実にすることが一番の対策ということであれば、できることをするだけですよね。

この危機は2021年3月31日までとされていますので、その時までにどのような状況になるのでしょうか。。。

この他コロナに関する予言や東京オリンピックの中止に関する予言など、さまざまな予言がありますが、イルミナティカードの横浜も気になりますよね。

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